じいちゃんの車中泊日記

車中泊や釣りとか観光とか車の事とか・・・・。

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2009.02.11 Wednesday

雪の永平寺と兼六園 6



雪の 曹洞宗 大本山 永平寺と兼六園を訪ねて 


2009年1月24日
名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒都心環状線⇒名古屋高速6号清州線⇒清州JCT⇒名古屋高速6号一宮線⇒一宮IC⇒名神高速道路一宮⇒大垣⇒養老SA 待合せ トイレ⇒米原JCT⇒北陸自動車道⇒木之元⇒敦賀⇒杉津P(渋滞 料金の関係で100キロ調整下車した車と待ち合わせ)⇒武生⇒福井北IC⇒国道416号線⇒永平寺町  永平寺拝観

国道416号⇒北陸自動車道福井北IC⇒鯖江IC⇒国道8号⇒県道経由 くりや海岸⇒宿泊先 かれい埼荘

2009年1月25日
かれい埼荘⇒県道経由⇒国道8号⇒北陸自動車道鯖江IC⇒福井⇒加賀⇒小松⇒金沢西IC⇒金沢市内⇒兼六園  園内散策  ⇒北陸自動車道金沢西IC⇒福井⇒鯖江⇒敦賀⇒木之元⇒米原JCT⇒名神高速道路大垣⇒一宮IC⇒名古屋高速6号一宮線⇒名古屋高速6号清州線⇒都心環状線名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒友人宅⇒我が家



兼六園


兼六園


兼六園
雪の下には春を感じさせる花も咲き雪解けを待って いつでもいいよと準備ができている


兼六園


兼六園


兼六園


兼六園


兼六園


兼六園
大雪にも負けないように骨組もがっしりと組まれ

縄でびっしりと巻かれて雪をかぶっても折れないように何百年も前から こうして雪深い冬の対策を行ってきたのだろう 
兼六園


兼六園


絵にかいたような眺めではないですか?・・・
兼六園
雪つりと松の枝ぶりや植込みのバランスなど素人の私たちが見ても 唸ってしまうほど完璧な庭園ではないでしょうか


兼六園
素晴らしい庭園を散策させてもらい体も冷えて 手足も凍えてきたので今日はこの辺で帰ることに?・・・


兼六園
兼六園を後に駐車場へ向かう途中商店街で見つけた雪だるまたち???拳ほどの小さな雪だるま?だったが 帽子やマフラーをまとってかわいかったので一枚写してきた


昼食
兼六園
お昼がまだだったので 大通りの角の食堂に立ち寄り御食事タイム 看板にもあるように加賀野菜をふんだんに使った食事ができ 女性陣には喜んでいただけたみたいだ

お土産屋さんに立ち寄り 雪も降り寒さも増してきたのでこのあとの予定だった古い町並みの見学は中止となった  


兼六園
途中で道路淵の植え込みがこのようにつらら状態 近所の方が故意に水をかけて作りだしたものではないだろうか???

雪の中 金沢西ICから北陸自動車道をひた走り 米原JCT 一宮JCT 名古屋と楽しい二日間の旅を終え 友人と夕食を済ませ慣れ親しんだ我が家についたのは8時ごろだった




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17:43 | 永平寺 & 兼六園 | - | - | - | - |
2009.02.10 Tuesday

雪の永平寺と兼六園 5



雪の 曹洞宗 大本山 永平寺と兼六園を訪ねて 


2009年1月24日
名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒都心環状線⇒名古屋高速6号清州線⇒清州JCT⇒名古屋高速6号一宮線⇒一宮IC⇒名神高速道路一宮⇒大垣⇒養老SA 待合せ トイレ⇒米原JCT⇒北陸自動車道⇒木之元⇒敦賀⇒杉津P(渋滞 料金の関係で100キロ調整下車した車と待ち合わせ)⇒武生⇒福井北IC⇒国道416号線⇒永平寺町  永平寺拝観

国道416号⇒北陸自動車道福井北IC⇒鯖江IC⇒国道8号⇒県道経由 くりや海岸⇒宿泊先 かれい埼荘

2009年1月25日
かれい埼荘⇒県道経由⇒国道8号⇒北陸自動車道鯖江IC⇒福井⇒加賀⇒小松⇒金沢西IC⇒金沢市内⇒兼六園  園内散策
  ⇒北陸自動車道金沢西IC⇒福井⇒鯖江⇒敦賀⇒木之元⇒米原JCT⇒名神高速道路大垣⇒一宮IC⇒名古屋高速6号一宮線⇒名古屋高速6号清州線⇒都心環状線名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒友人宅⇒我が家


かれい埼荘9時15分ごろ出発 11時30分金沢市内  
兼六園
金沢らしい松などのペイントした可愛いバスが走っていた


兼六園
兼六園入口の市営駐車場にタイラー号を預け 坂道をてくてく歩くとほどなく右手に金沢城が見えてくる 兼六園の入口でもある
兼六園


桂坂口料金所
兼六園
園入口の料金所で料金を支払雪降る坂道を登る

かすみが池
兼六園
坂を登ってまず目に飛び込んできたのはかすみが池


兼六園


兼六園
御覧のように時折激しい雪に見舞われて寒い日になったが 雪の兼六園も中々いいものだな〜とかじかんだ手をかばいながらの散策


兼六園

なんと見事な雪つりだろう 全員感動  しばらく景色だけお楽しみください

兼六園


兼六園


兼六園


兼六園


兼六園


兼六園


雪は時折激しく降っています
兼六園

先日からの雪がもう少し降ってくれて 雪をかぶった庭園を想像してきたのだが少し残念である

生涯印象に残る雪降りの金沢 兼六園はまた忘れられない人生のイッページを飾るであろう




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10:04 | 永平寺 & 兼六園 | - | - | - | - |
2009.02.09 Monday

雪の永平寺と兼六園 4



雪の 曹洞宗 大本山 永平寺と兼六園を訪ねて 

 〒910-1294 福井県吉田郡永平寺町志比5−15
TEL 0776(63)3102


2009年1月24日
名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒都心環状線⇒名古屋高速6号清州線⇒清州JCT⇒名古屋高速6号一宮線⇒一宮IC⇒名神高速道路一宮⇒大垣⇒養老SA 待合せ トイレ⇒米原JCT⇒北陸自動車道⇒木之元⇒敦賀⇒杉津P(渋滞 料金の関係で100キロ調整下車した車と待ち合わせ)⇒武生⇒福井北IC⇒国道416号線⇒永平寺町  永平寺拝観

国道416号⇒北陸自動車道福井北IC⇒鯖江IC⇒国道8号⇒県道経由 くりや海岸⇒宿泊先 かれい埼荘 

2009年1月25日
かれい埼荘⇒県道経由⇒国道8号⇒北陸自動車道鯖江IC⇒福井⇒加賀⇒小松⇒金沢西IC⇒金沢市内⇒兼六園  園内散策  ⇒北陸自動車道金沢西IC⇒福井⇒鯖江⇒敦賀⇒木之元⇒米原JCT⇒名神高速道路大垣⇒一宮IC⇒名古屋高速6号一宮線⇒名古屋高速6号清州線⇒都心環状線名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒友人宅⇒我が家

永平寺を出て朝来た道を福井北ICまで出て北陸自動車道で鯖江まで行き国道8号線を南下 くりや海岸はがけ崩れ 河野海岸は高波をかぶり通行止めになっているらしく県道を今日の宿泊先かれい埼荘まで下りてゆく

 途中道路公団の人が検問していた 行く先によっては遠回りして戴くことになるとのこと 行く先を告げこのままOKとのことで先に進む

日本海の高波   2009年1月24日   15寺30分   
かれい崎荘

低気圧の通過で御覧のような荒れ模様 宿泊先のかれい埼荘の少し先も時折道路までしぶきが飛んでくる大波でびっくりである

かれい崎荘


日本海の夕日
かれい崎荘
天然温泉(ここは離れに天然温泉の日帰りの施設も併設しているので入浴券をフロントでいただき何回でも利用できるようになている) をのんびりと戴く
部屋に戻りしばらくすると夕日が顔を出してきた なんとラッキーな・・・ 先ほどまで雲に覆われていたのに 写真でもわかると思うが太陽の上には厚い雲 今日は夕陽はだめだとあきらめていたのに 最高のショーをみることができた

女性陣も宿についてお茶しながらしゃべっていたが 露天風呂から夕日が望めるからとすすめる!・・・  しばらくするといい景色が見れたと喜んで帰ってきた


日本海の夕日と高波
かれい崎荘


かれい埼荘
かれい崎荘

国民宿舎 かれい崎荘 

〒916-0426 福井県丹生郡越前町米ノ66-93 TEL:0778-39-1211 FAX:0778-39-1212


かれい崎荘
夕食の蟹 タグの色が違う?・・・・ 新潟付近の蟹とのこと この大しけで入荷が遅れてしまったとのこと 


永平寺&兼六園
かにずくしの料理に全員満足


永平寺&兼六園
沢山の料理を食べ残している 刺身 蟹の刺身 焼き蟹 カレイの塩焼き 蟹の鍋 天ぷら もったいない みんな小食で残してしまっている以前の私ならみんな引き受けていただろうに!・・・ 

御馳走に満足して再び温泉をいただき就寝 たまには車中泊ばかりでなくこんな贅沢もいいな〜


永平寺&兼六園
朝食はあっさりと戴いた


2009年1月25日   9時15分
かれい崎荘
宿のすぐ横の国道の崖でも水仙がぎっしりと咲いていた この越前海岸はこのような水仙が有名で スイセン祭などのイベントも開催され県内外から沢山の人が訪れている


かれい崎荘


翌日になっても海は大荒れ状態
かれい崎荘


かれい崎荘

タイラー号のフロントガラス
かれい崎荘
完全に塩を吹いてしまって中が見えない状態 宿で水道をお借りして綺麗にしたのは言うまでもない

これから今日の予定の兼六園に向かう



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20:42 | 永平寺 & 兼六園 | - | - | - | - |
2009.02.08 Sunday

雪の永平寺と兼六園 3


雪の 曹洞宗 大本山 永平寺と兼六園を訪ねて 

 〒910-1294 福井県吉田郡永平寺町志比5−15
TEL 0776(63)3102


2009年1月24日
名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒都心環状線⇒名古屋高速6号清州線⇒清州JCT⇒名古屋高速6号一宮線⇒一宮IC⇒名神高速道路一宮⇒大垣⇒養老SA 待合せ トイレ⇒米原JCT⇒北陸自動車道⇒木之元⇒敦賀⇒杉津P(渋滞 料金の関係で100キロ調整下車した車と待ち合わせ)⇒武生⇒福井北IC⇒国道416号線⇒永平寺町  永平寺拝観

国道416号⇒福井北IC⇒鯖江IC⇒国道8号⇒県道経由 くりや海岸⇒宿泊先 かれい埼荘
 

2009年1月25日
かれい埼荘⇒県道経由⇒国道8号⇒北陸自動車道鯖江IC⇒福井⇒加賀⇒小松⇒金沢西IC⇒金沢市内⇒兼六園  園内散策  ⇒北陸自動車道金沢西IC⇒福井⇒鯖江⇒敦賀⇒木之元⇒米原JCT⇒名神高速道路大垣⇒一宮IC⇒名古屋高速6号一宮線⇒名古屋高速6号清州線⇒都心環状線名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒友人宅⇒我が家


大庫院
永平寺


永平寺


永平寺
東方・北方天皇


永平寺
南方・西方天皇


祠堂殿
永平寺

撮影禁止の張り紙
永平寺
法要中でなかったので一枚写さしてもらった


永平寺


永平寺
大広間休憩室に 総本山のプロモーションビデオを流してあった


永平寺
脚下照願 外人さんに受けそうな漢字で看板があった


永平寺

売店
永平寺
境内をぐるりと約一時間の拝観 体も芯から冷え切って入口の受付付近まで来ると 普段はここでも寒いのだろうが境内の吹きっさらしの渡り廊下からすればすごくあたたかく思える


永平寺


永平寺


永平寺
左 聖宝閣   右 五葉関


永平寺


永平寺
本山駐車場付近から 永平寺入口




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10:09 | 永平寺 & 兼六園 | - | - | - | - |
2009.02.07 Saturday

雪の永平寺と兼六園 2



雪の 曹洞宗 大本山 永平寺と兼六園を訪ねて 

 〒910-1294 福井県吉田郡永平寺町志比5−15
TEL 0776(63)3102


2009年1月24日
名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒都心環状線⇒名古屋高速6号清州線⇒清州JCT⇒名古屋高速6号一宮線⇒一宮IC⇒名神高速道路一宮⇒大垣⇒養老SA 待合せ トイレ⇒米原JCT⇒北陸自動車道⇒木之元⇒敦賀⇒杉津P(渋滞 料金の関係で100キロ調整下車した車と待ち合わせ)⇒武生⇒福井北IC⇒国道416号線⇒永平寺町  永平寺拝観
国道416号⇒福井北IC⇒鯖江IC⇒国道8号⇒県道経由 くりや海岸⇒宿泊先 かれい埼荘 

2009年1月25日
かれい埼荘⇒県道経由⇒国道8号⇒北陸自動車道鯖江IC⇒福井⇒加賀⇒小松⇒金沢西IC⇒金沢市内⇒兼六園  園内散策  ⇒北陸自動車道金沢西IC⇒福井⇒鯖江⇒敦賀⇒木之元⇒米原JCT⇒名神高速道路大垣⇒一宮IC⇒名古屋高速6号一宮線⇒名古屋高速6号清州線⇒都心環状線名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒友人宅⇒我が家


永平寺


永平寺


境内の中の撮影は基本的にはOKだがお坊さんにはカメラを向けないでくださいとの看板があった また撮影禁止の場所もあるので注意したい


永平寺
立派なヨウラクの下で修行中のお坊さんたち 写真には写っていないが10人ほどのお坊さんたちが熱心に修行中であった


外は相変わらず雪が舞っている
永平寺
御覧のような簡単なビニールのカーテンが吊るされているのみの壁 風が吹くと風はもちろん雪も降りこみ薄く積もっているところもあり足元が危ないところもあった

室内とはいえ外気温とほとんど変わらない状況の中での拝観は手袋を忘れてしまい かじかんだ手でカメラを構えるのもつらいところがあった


永平寺
順路中こんな階段を上って降りなくてはならないので足の悪いお年寄りには辛いところだろう!    エレベーターや車いす用のスロープがもうけられているので 車いすで入館の方も境内の中を拝観できるように配慮されている  


永平寺


永平寺


承陽殿
永平寺


立派な彫り物についシャッターを切ってしまう
永平寺


永平寺

格子越しの外の風景も中々のものである 建物の名称が分からないのが残念である

永平寺


建物の外観を写真に収めたかったのだが外の撮影ができないので 諦めて格子の中から外の建物を写してみた




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01:03 | 永平寺 & 兼六園 | - | - | - | - |
2009.02.06 Friday

雪の永平寺と兼六園 1



雪の 曹洞宗 大本山 永平寺と兼六園を訪ねて 


2009年1月24日
名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒都心環状線⇒名古屋高速6号清州線⇒清州JCT⇒名古屋高速6号一宮線⇒一宮IC⇒名神高速道路一宮⇒大垣⇒養老SA 待合せ トイレ⇒米原JCT⇒北陸自動車道⇒木之元⇒敦賀⇒杉津P(渋滞 料金の関係で100キロ調整下車した車と待ち合わせ)⇒武生⇒福井北IC⇒国道416号線⇒永平寺町  永平寺拝観
国道416号⇒福井北IC⇒鯖江IC⇒国道8号⇒県道経由 くりや海岸⇒宿泊先 かれい埼荘 

2009年1月25日
かれい埼荘⇒県道経由⇒国道8号⇒北陸自動車道鯖江IC⇒福井⇒加賀⇒小松⇒金沢西IC⇒金沢市内⇒兼六園  園内散策  ⇒北陸自動車道金沢西IC⇒福井⇒鯖江⇒敦賀⇒木之元⇒米原JCT⇒名神高速道路大垣⇒一宮IC⇒名古屋高速6号一宮線⇒名古屋高速6号清州線⇒都心環状線名古屋高速5号万場線 黄金IC⇒友人宅⇒我が家   

      
曹洞宗 大本山 永平寺
〒910-1294 福井県吉田郡永平寺町志比5−15
TEL 0776(63)3102

福井県・永平寺、今から約750年前の寛元2年(1244年)、道元禅師によって開創建された出家参禅の道場です。33万平方メートルにも及ぶ広大な敷地には修行の中心となる「七堂伽藍」 など、70余棟の建物が、樹齢600年を越える老杉の巨木に囲まれながら 静かにたたずんでいます。150名の雲水たちによって、 今も750年前に道元によって定められた厳しい作法に従って禅の修行が営まれている

2009年1月24日 昔からの仲間9名で新年会で越前に出かけた  


名神高速道路 養老サービスエリア  2009年1月24日   10:48'
永平寺
途中すごい雪に見舞われた 冬の福井に向かうのにはいい感じの出だしかなと思いつつ仲間の車と待ち合わせの名神養老SAでは御覧のようにふぶいていた

 
2009/01/24 12:47'
永平寺
お昼を回っていたので 永平寺の少し手前で昼食タイム 御蕎麦屋さんでしばし休憩


永平寺
名物のごま豆腐をみんなでつつく  あとはめいめい好みのお食事


永平寺
蕎麦屋さんの庭?に樹齢250年の柿の木だと言う(蕎麦屋のおかみさんが自慢していた)大木を一枚


永平寺
中食を済ませしばらく車を走らせると永平寺町の商店街につく 一万奥の駐車場に車を預ける


永平寺


2009/01/24 13:50'
永平寺
通用門入口左の五葉関


永平寺


傘松閣
永平寺
総受所で入館料を支払い拝観


永平寺


永平寺
どれだけあるのだろう天井の升目に描かれた一升ごとに異なる絵が描かれている 素晴らしい天井と広い部屋には圧倒される


永平寺


永平寺
この日非常に冷え込んで境内の中でも雪が吹き込み 風もある寒い日に見舞われ足はもとよりカメラを持つ指もマヒ状態の中 修行中のお坊さんたちは皆素足にスリッパのいで立ち 

 我々にはとてもできない修行だな〜と全員白い息をはきながら口々に漏らしていた




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